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  • In Cell KinaseアッセイのWEBINAR御案内

    細胞内キナーゼの新しい受託サービスについて、WEBINARを行います。
    今回は米国時間での実施でございます。
    日本時間にむけたWEBINARも別途計画をいたします。

    日時:2011年10月27日午前1:00?2:00
    (米国東部時間で午前11:00です)
    演者:Rajneesh Uzgare, Ph.D
    WEBINARは英語で行われます。
    WEBEXシステムを用いたセミナーとなっております。

    事前登録はこちらから
    https://caliperls.webex.com/mw0306ld/mywebex/default.do?nomenu=true&siteurl=caliperls&service=6&rnd=0.38148449592282907&main_url=https%3A%2F%2Fcaliperls.webex.com%2Fec0605ld%2Feventcenter%2Fevent%2FeventAction.do%3FtheAction%3Ddetail%26confViewID%3D762095238%26%26%26%26siteurl%3Dcaliperls

    内容:     
    Caliper Discovery Alliances & Services (CDAS)
    In-Cell KinaseScreen Assay Platform is a breakthrough
    service product that enables scientists to study effects
    of drugs on kinases of interest in a more physiological
    predictive cellular context. In-Cell KinaseScreen has
    the unique ability to differentiate Kinase Activation
    from Kinase Activity. This allows you to study the actual
    kinase effects on its direct and specific target protein.


  • 70回日本癌学会学術総会にて、癌研究にお役立ちできるキャリパー商品(受託サービス、LabChipシステム等)のご紹介をいたします。癌研究、特にキナーゼ阻害剤のアッセイには欠かせないモビリティーシフトアッセイを用いたLabChip EZ Readerシリーズをはじめ、キナーゼ阻害剤の特異性試験を簡単に行えるProfilerPro kitの最新情報を紹介予定。また、受託サービスでは、60種類のがん細胞による増殖アッセイ(CancerScreenTM 60 )の資料をご用意して皆様のお越しをお待ちしております。

     LabChip EZ Reader シリーズ

    EZ Readerは酵素アッセイは酵素アッセイを精度よく行えるシステムです。独自のマイクロ流路技術を活かし、サンプル毎に基質とプロダクトを分離・測定できるため、再現性の高いデータをご提供できます。国内外の研究機関で高い評価を頂いているシステムです。

    ProfilerPro kit

    192種類のキナーゼに対して、化合物の評価を行えます。分注操作とインキュベーションだけの

    簡単操作で、化合物のプロファイリングが行えます。

     CancerScreenTM 60

    60種類のがん細胞による増殖試験を受託サービスできます。培養条件も最適化済みで、再現性の高いデータをご提供できます。60種類の細胞を日頃からメンテナンスするのは、兎角面倒ですがCancerScreen TM 60はキャリパーの熟練した研究者がアッセイ後、報告書まで作成しますので手間が省けます。


    学会期間中に皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

     

    問い合わせ先:

    キャリパーライフサイエンス日本支社

    癌学会担当者      sales-g@caliperls.jp

  • キャリパーライフサイエンスでは、仙台市で開催されるゲノム微生物学会ワークショップに参加いたします。
    日時: 2011年8月20日(土)14時 - 8月21日(日)夕方
    会場: 東北大学片平キャンパス・さくらホール (仙台市青葉区片平2-1-1)

    本学会では、次世代シーケンサーのサンプル調製で、面倒なゲル切出し精製を自動化できるLabChip XTシステムを展示いたします。LabChip XT システムは、キャリパーライフサイエンスのLabChipテクノロジーにより、狙ったDNA断片を高い再現性、高い回収率で分取することが出来ます。
    是非、本学会にご参加される際は、キャリパーブースにお立ち寄り下さい。

    自動サイズセレクション・システム

    LabChip XTはゲル切り出し精製を自動化できる装置です。次世代シーケンサーの前処理またはPCR断片の精製などに威力を発揮します。狙ったDNA断片を分取することができ、高い再現性も実現しています。

    <特 徴>
    ・高い再現性     内部標準により泳動誤差を補正       
    ・高速処理      30分/サンプル (LabChip XT DNA 750 Assay Kit )
    ・高い処理能力    64サンプル/日の処理能力

    お問い合わせ先
    キャリパーライフサイエンス日本支社
    NGS担当
    電子メール:sales-g@caliperls.jp
    電話:03-5840-6551
  • 2011年7月12日(火)より開催された第9回国際ゲノム会議に出展いたしました。


    キャリパーライフサイエンス社では、本学会で次世代シーケンサーのサンプル調製を効率化できるシステムの紹介をいたしました。またテクノロジープレゼンテーションでは、弊社R&DグループのDr. Lucy Sunにより、ライブラリー作製や特定領域のエンリッチメントを自動化できるSciclone NGS ワークステーションを中心にキャリパーの次世代シーケンサーのサンプル調製ソリューションを紹介させていただきました。Lucyは、DNA断片のサイズセレクションを自動化できるLabChip XTの開発者でもあり、より長いDNA断片を分取できるように、チップの開発に取り組んでいます。

    テクノロジープレゼン資料

    添付資料は、本セミナーのプレゼン資料になります。


    自動DNA断片サイズセレクション・システム

    LabChip XT システム

    再現性良く狙ったDNA断片を分取することが出来ます。次世代シーケンサーとの相性も抜群です。


    詳細な説明又はデモンストレーションのご要望は下記宛までお願いいたします。



    お問い合わせ先

    キャリパーライフサイエンス日本支社

    NGS担当

    sales-g@caliperls.jp


  • 2011年6月7日(火)より開催される第11回蛋白質科学会年会に出展致します。

    キャリパーライフサイエンス社では、タンパク質の解析には欠かせないゲル電気泳動の自動化に長年携わって参りました。LabChip GX シリーズは、従来法のゲル電気泳動法より、簡単で再現性良く結果が得られ、且つ多検体処理も可能です。そのシリーズに、タンパク質解析の専用機種、LabChip GX-P システム(LCGX-P)が新たに加わりました。LCGX-Pは、タンパク質をご研究されている方に、LabChip技術をよりリーズナブルにご利用して頂くための新商品です。

     

    LabChip GX シリーズの特徴

    • 高い再現性      ±10%以下(CV)
    • 高スループット    1から96サンプルまで 
    • 高速          41秒/サンプル

    詳細はこちら

     

    この度の東北地方太平洋沖地震および各地を震源とする地震により被災されたみなさまに、心からお見舞い申し上げます。

     

    お問い合わせ先

    キャリパーライフサイエンス日本支社

    LabChip担当 sales-g@caliperls.jp

    電話:03-5840-6551

     

  • 米国のAACRに参加される予定の方は、是非弊社のブースにお立ち寄りください。
    Dave Manyak、Hao Chen、Philippe Mourere、Alexei Miagkovなどの
    受託サービス関連の専門家が皆様のご質問に答えることができます。
    弊社は、ますます増大する様々なニーズに応えることができる人材と
    技術を整備しております。
    創薬の特に初期開発の段階で遭遇する様々な問題の解決に弊社の
    技術陣をお役立てください。

  • 平成23年311日(金)の東北地方太平洋沖地震にて被災されました方、そのご家族・関係者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。

     第五回日本ゲノム微生物学会が中止になりましたので、お知らせいたします。

    本学会が開催される予定だった仙台市では、甚大な被害がでていると連日のニュース で報道されております。一人でも多くの方が、ご無事であることを心よりお祈りしております。

     

  • 第50回米国トキシコロジー学会(SOT)年会がワシントンD.C.にて開催されます。
    Society of Toxicology's 50th Annual Meeting and ToxExpoTM
    http://www.goeshow.com/sot/annual/2011/
    それに合わせて、キャリパー社では、次の要領で参加者のための講演と
    ワインとチーズの会を開催いたします。
    事前登録を次のWEBサイトからお願いいたします。
    http://www.caliperls.com/products/contract-research/toxexpo-event-registration.php

    日時:2011年3月7日 18:00-20:00 (現地時間)
    場所:Renaissance Washington, DC Downtown Hotel
       999 Ninth Street
       Washington, DC 20001
       Congressional Room C
    講演予定:
    (1)ファイザー社における安全性予測:
    Predictive Safety Toxicology at Pfizer -
    'Increasing the prediction of drug safety assessment by implementing
    relevant safety biomarker discovery strategies.'
    Mat Pletcher, PhD, Pfizer Global R&D Safety - Groton, CT

    (2)EPAのToxCastにおけるキャリパー社の役割
    'Predictive safety pharmacology research program:
    Caliper involvement in the EPA Toxcast initiative'.
    Assembling in vitro assays panels highly predictive of in vivo
    toxicology and screening of hundreds of compounds.
    Arthur Weissman PhD, CTO Caliper Discovery Alliances & Services

    (3)「イン・シリコ」ベースの薬物比較とデータベースマイニング
    'Use of in silico based pharmaco-comparison tools and database mining
    to identify safety and disease progression biomarkers.'
    Hao Chen, PhD, VP R&D Caliper Discovery Alliances & Services
    以上





  • 2011年3月14日〜16日の3日間、東北学院大学土樋キャンパスで開催されます第5回日本ゲノム微生物学会年会に出展致します。次世代シーケンサーのサンプル調整の効率化をテーマに、ゲル切り出し精製を自動化するLabChip XT システム、ライブラリー調整を自動化するNGS Sciclone、サンプルの品質チェックを効率化するゲル電気泳動システム(LabChip GX システム)を紹介する予定です。本学会にお越しの際は、是非キャリパーブースにお立ち寄り下さい。

    なおクイズに正解すると、豪華賞品が抽選で当たるイベントも企画しています。

    LabChip GX シリーズ

    電気泳動を自動化した装置で、高感度測定も可能。

    LabChip XT システム

    ゲル切り出しによる精製を自動化。次世代シーケンサー用のサンプルをサイズ

    セレクトすることで、シーケンスデータの質の向上、解析の効率化を実現できます。

    NGS Sciclone システム

    とかく面倒なライブラリー調整を自動化できます。自動化することで、サンプル調製を

    安定化でき、データの質を向上できます。

    ========================================= 

    お問い合わせ先:

    キャリパーライフサイエンス日本支社

    sales-g@caliperls.jp

    日本ゲノム微生物学会年会 担当者

     

  • キャリパーライフサイエンスでは、BMB2010にてブース前プレゼンを開催致します。

    「遺伝子関連の研究でデータを再現性よく得るには」をテーマにシステムを

    ご紹介させて頂きます。

    ●ゲル電気泳動の自動化 LabChip GX シリーズ
    ●ゲル切出し精製の自動 LabChip XT
    ●DNA、RNA抽出&サンプル調製の自動化 Zephyrシリーズ

    開催期間 12月7日(火)?10日(金)

    開催時間 11時、12時、13時、14時及び15時  

    所要時間 8分

    開催場所 ブース番号2-75

    アンケートにお答え頂いた方の中から抽選で、20名様に豪華賞品をプレゼントいたします。

    皆様お誘い合わせのうえキャリパーブースまでお越し下さいますようお願い申し上げます。

    BMB2010ホームページ:http://www.aeplan.co.jp/bmb2010/

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会社概要
1981年創業以来、研究や分析実験における、生産性の向上と効率化、品質改善を達成するための自動化利用を推進し、これをテーマに装置の開発を進めてま いりました。主に、製薬および化学会社において、2,700以上の大規模なロボティクスシステムと数多くのワークステーションを元にしたオートメーション 製品を納入して参りましたZymark社とマイクロフルーディックテクノロジーと呼ばれるブレークスルー技術によって脚光を浴びているCaliper Technology 社が2003年7月に統合合併し、2004年2月にCaliper Lifesciencesとして新しい一歩を踏み出しました。

本社 はマサチューセッツ州のホプキントンに、125,000平方フィートの最新施設をもち、装置の開発から生産までを行っております。また、LabChipの 生産はカリフォルニア州のマウンテンビューにて開発と生産が行われております。 弊社製品の販売及びサポートは、北米はもとより、日本、ヨーロッパに支 店、並びに南米、アジア太平洋地区の数多くの販売代理店を通じて装置の販売とサービスを提供させていただいております。
従業員数はおよそ450人で構成されています。 

(弊社はニューヨーク証券取引所 NASDAQに株式公開されております。 SYBOL: CALP)

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